山形県の自然と歴史 | 日本の歴史と自然の美を楽しむ

山形県の自然と歴史

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新庄まつり(しんじょうまつり)は山形県新庄市で開催される祭

1756年(宝暦6年)から始まると伝えられている。新庄まつりは年を経るごとに大掛かりになり、1962年には灯籠(灯篭)によるライトアップがされるようになる。その後も、灯籠に代わって山車に発電機を仕込んで電飾によるライトアップが行われるようになり、ますます山車が色鮮やかに飾り付けられるようになった。
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羽黒山五重塔は山形県鶴岡市羽黒町手向(とうげ)の羽黒山にある室町時代建立の五重塔

羽黒山五重塔(はぐろさんごじゅうのとう)は山形県鶴岡市羽黒町手向(とうげ)の羽黒山にある室町時代建立の五重塔。 東北地方では最古の塔といわれ、昭和41年昭和41年(1966年)に国宝に指定された。塔の所有者は出羽三山神社(月山神社出羽神社湯殿山神社)である
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立石寺(りっしゃくじ)は、山形県山形市にある天台宗の仏教寺院

立石寺(りっしゃくじ)は、山形県山形市にある天台宗の仏教寺院。山寺(やまでら)の通称で知られ、古くは「りゅうしゃくじ」と称した。詳しくは宝珠山阿所川院立石寺(ほうじゅさんあそかわいんりっしゃくじ)と称する。本尊は薬師如来。
2021.02.28
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