高知県の自然と歴史 | 日本の歴史と自然の美を楽しむ

高知県の自然と歴史

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足摺岬(あしずりみさき)は、高知県南西部土佐清水市に属し、太平洋に突き出る足摺半島の先端の岬

足摺岬は太平洋に突き出る足摺半島の先端の岬。足摺宇和海国立公園に指定されている。 元々は「足摺崎(あしずりざき)」が正式名称であったが、観光地化の進展に伴って改称の議論が起き、広く通称として呼ばれていた「足摺岬(あしずりみさき)」が正式呼称となった。
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龍河洞(りゅうがどう)は、四国中部(高知県東部の香美市)に存在する鍾乳洞

龍河洞(りゅうがどう)は、四国中部(高知県東部の香美市)に存在する鍾乳洞である。日本三大鍾乳洞の1つに数えられる。1934年に日本政府によって、国の天然記念物および国の史跡に指定された。2007年には日本の地質百選に選定されている。
2021.03.28
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豊楽寺(ぶらくじ)は高知県長岡郡大豊町にある真言宗智山派の仏教寺院

豊楽寺(ぶらくじ)は高知県長岡郡大豊町にある真言宗智山派の仏教寺院。山号は大田山。大田山大願院豊楽寺と号する。本尊は薬師如来。別名は柴折薬師で、日本三大薬師の一つに数えられる。薬師堂は国宝に指定されている。
2021.02.28
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桂浜(かつらはま)は、高知県高知市浦戸に位置し太平洋に臨む海岸

桂浜(かつらはま)は、高知県高知市浦戸に位置し太平洋に臨む海岸。土佐民謡「よさこい節」にも詠われ、そして太平洋を望んで立つ坂本龍馬の銅像がある浜辺は、高知を代表する名所の一つとして知られる。 下竜頭岬より上竜頭岬を望む ...
2021.03.03
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