CT画像 多量の空気注入の跡 入所者殺害で元職員の女を再逮捕

茨城・古河市の誰もが誰もがで、元職員の女が入所者の男性を殺害した疑いで再逮捕された事件で、男性のCT画像に多量の空気が体内に注入された跡が残っていたことが新たにわかった。

古河市の介護老人保健施設「けやきの舎(いえ)」の元職員・赤間恵美容疑者(36)は、2020年5月、入所者の鈴木喜作さん(84)の血管に空気を注入し、殺害した疑いが持たれている。

鈴木さんは当時、死因は病死とされていたが、警察が病院に残されていたCT画像を分析したところ、多量の空気が体内に注入されていたことが確認できたという。

警察は、犯行の経緯をくわしく調べている。

この記事は昨日報じられた記事です。

テレビなどのニュースで知っている方が多いと思います。

古河市の介護老人保健施設「けやきの舎(いえ)」の元職員・赤間恵美容疑者(36)は、2020年5月、入所者の鈴木喜作さん(84)の血管に空気を注入し、殺害した疑いが持たれている。

この事件の容疑者である元職員・赤間恵美容疑者(36 )の

動機がまったく理解出来ない。何で殺害しなければならなかったのかわからない。

誰もが好んで 高齢者施設 に入居している訳じゃないと思う。

抵抗も出来ない人たちに、多量の空気を体内に注入して殺害する。とんでもない事です。

高齢者施設 は、安心して任せられる所であり、家族も心配しないであずけられる所。

その為の施設のはず。それがこのような女一人で信頼をなくすことになる。

各地にある施設を、一から見直して間違いのない安全な施設にしてほしいものだ。

俺はそう思う。

白骨温泉(しらほねおんせん)・長野県

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