2021年3月13日 | 日本の歴史と自然の美を楽しむ

2021-03-13

徳島県の自然と歴史

丈六寺(じょうろくじ)は徳島県徳島市丈六町丈領に所在する曹洞宗の寺院

丈六寺は徳島県徳島市丈六町丈領に所在する曹洞宗の寺院。正式には瑞麟山 慈雲院 丈六寺という。 本尊は釈迦如来(本堂)と聖観世音菩薩(観音堂)。寺号は丈六仏の観音像を安置することに由来する。 徳島県内の寺院の中では文化財が多く阿波の法隆寺とも呼ばれる。
香川県の自然と歴史

象頭山(ぞうずさん)は、香川県の西部に位置する山

象頭山(ぞうずさん)は、香川県の西部に位置する山である。この山塊全体を琴平山とすると南側半分が象頭山であり、北側半分は大麻山(おおさやま)であり、両方合わせた全体を「象頭山」として瀬戸内海国立公園、名勝、天然記念物に指定され、香川のみどり百選にも選ばれている
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