2021年2月 | 日本の歴史と自然の美を楽しむ

2021-02

中部エリア

萬代橋(ばんだいばし/よろづよばし)は、新潟県新潟市中央区の信濃川に架かる橋

萬代橋は、新潟県新潟市中央区の信濃川に架かる国道7号(重複: 国道8号、国道17号、国道113号、国道350号)の道路橋梁。国の重要文化財に指定されている。新潟市の信濃川に架橋された初めての橋で、1886年(明治19年)に初代が竣工された。
2021.04.18
山梨県の自然と歴史

河口湖(かわぐちこ)は、本州の中部山梨県、富士山の近くに存在する、富士五湖の1つに数えられる相模川水系の湖

河口湖は、本州の中部山梨県、富士山の近くに存在する、富士五湖の1つで富士箱根伊豆国立公園に指定されている。富士五湖の中で最も長い湖岸線を持ち、最も低い標高地点にある。面積は富士五湖では2番目の大きさで、最大水深は精進湖とほぼ同じで 14.6m の深さ。
2021.04.17
中部エリア

上高地(かみこうち)とは、長野県西部の飛騨山脈南部の梓川上流の景勝地

上高地(かみこうち)とは、長野県西部の飛騨山脈南部の梓川上流の景勝地である。中部山岳国立公園の一部ともなっており、国の文化財(特別名勝・特別天然記念物)に指定されている。標高約1,500m。全域が松本市に属する。
2021.04.18
中部エリア

五箇山(ごかやま)は、富山県の南西端にある南砺市の旧平村、旧上平村

五箇山(ごかやま)は、富山県の南西端にある南砺市の旧平村、旧上平村、旧利賀村を合わせた地域を指す。赤尾谷、上梨谷、下梨谷、小谷、利賀谷の5つの谷からなるので「五箇谷間」となり、これが転じて「五箇山」の地名となった。
2021.04.18
中部エリア

木曽川堤(サクラ)(きそがわづつみ(サクラ))とは、愛知県一宮市から江南市にわたる延長7Kmのサクラ並木

木曽川堤(サクラ)(きそがわづつみ(サクラ))とは、愛知県一宮市から江南市にわたる延長7Kmのサクラ並木であり、1927年(昭和2年)8月11日に国の名勝及び天然記念物の二重指定を受けたサクラの名所である。
2021.04.18
三重県の自然と歴史

鬼ヶ城(おにがじょう)は三重県熊野市木本町にある海岸景勝地

鬼ヶ城(おにがじょう)は三重県熊野市木本町にある海岸景勝地。国の名勝(「熊野の鬼ケ城 附 獅子巖」〈くまののおにがじょう つけたり ししいわ〉)の一部である。 ユネスコの世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』(2004年7月登録)の一部。また、日本百景に選定されている。
2021.04.19
滋賀県の自然と歴史

延暦寺(正字: 延曆寺)は、滋賀県大津市坂本本町にあり、標高848mの比叡山全域を境内とする寺院

延暦寺は,標高848mの比叡山全域を境内とする寺院。比叡山、または叡山(えいざん)と呼ばれることが多い。平安京(京都)の北にあったので南都の興福寺と対に北嶺(ほくれい)とも称された。平安時代初期の僧・最澄(767年 - 822年)により開かれた日本天台宗の本山寺院である
2021.04.19
京都府の自然と歴史

二条城(にじょうじょう)は、京都市中京区二条通堀川西入二条城町(かつての山城国葛野郡)にある、江戸時代に造営された日本の城

二条城は、京都市中京区二条通堀川西入二条城町にある、江戸時代に造営された日本の城。正式名称は元離宮二条城(もとりきゅうにじょうじょう)。京都市街の中にある平城で、後述する足利氏・織田氏・豊臣氏・徳川氏によるものがあるが、現存する城は徳川氏によるものである。
2021.04.19
大阪府の自然と歴史

露天神社は、大阪府大阪市北区曽根崎二丁目にある神社。旧社格は村社。通称はお初天神。

露天神社は、大阪府大阪市北区曽根崎二丁目にある神社。旧社格は村社。通称はお初天神。 社伝によれば、この地はかつて曾根崎洲という大阪湾に浮ぶ孤島で、そこに「住吉住地曾根神」と祀っていたとされる。創建は西暦700年頃とされ、「難波八十島祭」旧跡の一社とされている。
2021.04.19
奈良県の自然と歴史

東大寺(とうだいじ)は、奈良県奈良市雑司町にある華厳宗大本山の寺院

東大寺(とうだいじ)は、奈良県奈良市雑司町にある華厳宗大本山の寺院。 金光明四天王護国之寺(きんこうみょうしてんのうごこくのてら)ともいい、奈良時代(8世紀)に聖武天皇が国力を尽くして建立した寺である。
2021.04.19
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